Trust and Performance
50年余の信頼と実績

Trust and Performance
50年余の
信頼と実績

地方議会、官公庁をはじめ専門分野のお客様に
絶対の信頼をいただいております。

地方議会、官公庁をはじめ
専門分野のお客様に
絶対の信頼をいただいております。

GREETINGS

ご挨拶

<2022年 年頭のあいさつ>

明けましておめでとうございます。
昨年中は大変お世話になりました。本年もよろしくお願いいたします。
昨年はコロナ禍2年目で、世界も日本も、我慢、我慢の苦悶の日々が続きました。しかし、そんな中でもいくつかよいことがありました。

1つ目は、社員全員で、会社と仕事を維持するためにさまざまな努力、工夫をして、変化にうまく対応し、それがお客様に評価され、前年並の仕事量を維持することができたことです。
具体的には、オンライン速記への対応、そのために必要な技術の習得、在宅勤務の活用による業務時間の効率化などです。

2つ目は、23年ぶりに会社の移転を実現したことです。
(※詳しくは東京速記士会発行の機関誌「速記時報」掲載の記事をご覧ください

3つ目は、創立50周年を記念して5年前にスタートした電子速記教室の生徒が、公益社団法人日本速記協会主催・速記技能検定試験の1級に初めて合格し、文部科学大臣賞を受賞したことです。

電子速記は、裁判所速記官の皆さんが速記反訳による公判記録作成に長年使用し、民間では大阪の会社がテレビ字幕制作に応用して使っている、最先端の技術の総称です。

わが社でも、テレビ字幕付与、地方議会本会議・委員会等の発言の字幕付与による情報保障業務を手がけるために、電子速記技術者の養成を始めました。5年間の取り組みで、やっと新たな業務開始へのスタート台にたどり着くことができそうで、これからの夢が広がります。

2022年は、日本で速記が発表された1882年から140年経過する年で、日本速記協会を中心に、これを記念するさまざまな取り組み、イベントが行われる予定です。
その1つとして、「速記文化を美術の場に送り込む、速記文化を美術館という場で大々的に展示する」という取り組みが始まっています。
わが社もこの取り組みに参加し、このことを通して速記のすばらしさをアピールし、一人でも多くの方に速記に興味を持っていただき、また、若い芸術家の「ベラボー」な挑戦を支援していきたいと思います。(※「日本の速記」2021年12月号の記事等参照

今後とも、澤速記事務所及び日本の速記へのご理解ご協力、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。

GREETINGS

ご挨拶

<2022年 年頭のあいさつ>

明けましておめでとうございます。
昨年中は大変お世話になりました。本年もよろしくお願いいたします。
昨年はコロナ禍2年目で、世界も日本も、我慢、我慢の苦悶の日々が続きました。しかし、そんな中でもいくつかよいことがありました。

1つ目は、社員全員で、会社と仕事を維持するためにさまざまな努力、工夫をして、変化にうまく対応し、それがお客様に評価され、前年並の仕事量を維持することができたことです。
具体的には、オンライン速記への対応、そのために必要な技術の習得、在宅勤務の活用による業務の効率化的などです。

2つ目は、23年ぶりに会社の移転を実現したことです。
(※詳しくは東京速記士会発行の機関誌「速記時報」掲載の記事をご覧ください

3つ目は、創立50周年を記念して5年前にスタートした電子速記教室の生徒が、公益社団法人日本速記協会主催・速記技能検定試験の1級に初めて合格し、文部科学大臣賞を受賞したことです。

電子速記は、裁判所速記官の皆さんが速記反訳による公判記録作成に長年使用し、民間では大阪の会社がテレビ字幕制作に応用して使っている、最先端の技術の総称です。

わが社でも、テレビ字幕付与、地方議会本会議・委員会等の発言の字幕付与による情報保障業務を手がけるために、電子速記技術者の養成を始めました。5年間の取り組みで、やっと新たな業務開始へのスタート台にたどり着くことができそうで、これからの夢が広がります。

2022年は、日本で速記が発表された1882年から140年経過する年で、日本速記協会を中心に、これを記念するさまざまな取り組み、イベントが行われる予定です。
その1つとして、「速記文化を美術の場に送り込む、速記文化を美術館という場で大々的に展示する」という取り組みが始まっています。
わが社もこの取り組みに参加し、このことを通して速記のすばらしさをアピールし、一人でも多くの方に速記に興味を持っていただき、また、若い芸術家の「ベラボー」な挑戦を支援していきたいと思います。(※「日本の速記」2021年12月号の記事等参照

今後とも、澤速記事務所及び日本の速記へのご理解ご協力、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。

Recruit

採用情報

この仕事が好きで、一生続けようと思う方、
歓迎します!
Recruit

採用情報

この仕事が好きで、一生続けようと思う方、
歓迎します!
Features

当社の特徴

  • 経験豊富な速記者がそろっており、現場担当者が原稿作成いたします。
  • 現場出張による速記を得意とし、遠距離出張にも対応いたします。
  • 社内校閲体制が確立されており、どんな分野の内容にも応じられるよう日々努めております。
  • 急な会議や短納期の原稿作成にも対応いたします。
Features

当社の特徴

  • 経験豊富な速記者がそろっており、現場担当者が原稿作成いたします。
  • 現場出張による速記を得意とし、遠距離出張にも対応いたします。
  • 社内校閲体制が確立されており、どんな分野の内容にも応じられるよう日々努めております。
  • 急な会議や短納期の原稿作成にも対応いたします。
よくあるご質問

FAQ

Q
速記をお願いするにはどうすればよいですか?
A

電話、メール、FAXにてお問い合わせください。日時、開催場所・会議の名称・予定時間数・納品希望日、納品形態等をお知らせください。会議日程の前の週に担当速記者をお知らせしますので、担当速記者が直接、詳細についてご相談させていただきます。

Q
録音からの記録作成はお願いできますか?
A

ほとんどの媒体の録音データから記録を作成することが可能です。音声はCDやUSBに入れてお送りいただくか、大容量データ送信サービスを利用してメールでお送りいただくこともできます。

Q
原稿ができるまでにどのくらいかかりますか?
A

特にお急ぎでない場合は、速記日から2週間いただいております。急ぎの場合は、時間数にもよりますが、1週間までは通常料金で対応いたします。もっとお急ぎの場合は、特急料金が加算されますので、電話で直接ご相談ください。翌日納品も可能です。録音データの場合は、録音状況によって納品までの時間が長くなる場合もあります。
録音状態によっては、お断りする場合もございます。

Q
料金はどのくらいかかりますか?
A

現場速記の場合と音声データの場合とでは料金が異なります。また、総時間数、納期によっても料金が変わる場合がありますので、詳細は電話でお問い合わせください。

Training Course

キャプションライター(字幕速記者)養成講座

テレビ字幕を制作するキャプションライターを養成する講座を
新しく開講いたします。

講座を修了した方は正社員として字幕作成のお仕事をしていただきます

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キャプションライター
(字幕速記者)養成講座

テレビ字幕を制作するキャプションライターを
養成する講座を新しく開講いたします。

講座を修了した方は正社員として
字幕作成のお仕事をしていただきます